■収集したデータを幾つかの区間に分類し、各区間に属するデータの個数を棒グラフとして表したもの。
■データのばらつきを視覚的に認識するため、統計学や数学、画像処理等で用いられる。
■度数分布図、柱状グラフ、柱状図とも呼ばれる。
■新QC七つ道具のひとつである。
□新QC七つ道具:連関図法、親和図法、系統図法、マトリクス図法、マトリクスデータ解析法、PDPC、アローダイアグラム法
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ヒストグラム(histogram)
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